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        <title>仏蘭西料理むなかた</title>
        <link>http://www.munakata67.com/</link>
        <description>仏蘭西料理を紹介する案内人のむなかたです。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Wed, 24 Feb 2010 22:13:33 +0900</lastBuildDate>
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            <title>焼いた松茸のサラダ</title>
            <description><![CDATA[<p>＜材料＞　（2人前）</p>

<p>松茸1本～2本<br />
赤、黄パプリカ 少々好みで、トマト角切り大1、エシャロット 小1、白ワインビネガー 10cc、オリーブオイル 30cc、しょう油 10cc</p>

<p>トレヴィス、アンディーブ、サラダ菜、サニーレタス、メークイン、セルフィーユ</p>

<p><br />
＜作り方＞</p>

<p>１、パプリカは５ｍｍくらいの適度な大きさに切りましょう。</p>

<p>２、トマトは湯剥き、種は取り除き適度な大きさに。</p>

<p>３、エシャロットみじん切り。</p>

<p>４、＜ドレッシング＞<br />
白ワインビネガー、オリーブオイル、しょう油、塩、胡椒をボールに入れて混ぜ、パプリカ、トマト、エシャロットを入れます。</p>

<p>５、メークインは千切りにして水で洗ってキッチンペーパーで水気を取り、180℃くらいのの油でカリカリに揚げます。その後塩をふっておくといいでしょう。</p>

<p>６、トレヴィス、アンディーブ、サラダ菜、サニーレタスを一口サイズの大きさに切り分けます。<br />
その後、塩、胡椒をして初めに作ったドレッシングを使って少量であえます。</p>

<p>７、＜マツタケ＞<br />
包丁でかさに切れ目を入れ手で裂いたあと、網であぶります。</p>

<p>８、サラダと松茸を盛って、ドレッシングをかけます。それから揚げたジャガイモを乗せ、セルフィーユをかけ完成します。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サラダ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 22:13:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>牛ホホ肉の赤ワイン煮込み</title>
            <description><![CDATA[<p> <h4>牛ホホ肉の赤ワイン煮込み</h4></p>

<p>フランス料理はワインで煮込んだ料理が結構ありますね。</p>

<p>＜材料＞<br />
牛ホホ肉、赤ワイン500ml、フォン・ド・ヴォ－400ml、小麦粉18g<br />
ニンニク5欠片、タマネギ半分、ニンジン1本、セロリ４分の1、<br />
ブーケ・ガルニ1個、セルフィユ少々、ビーツ缶詰め小１</p>

<p>＜作り方＞</p>

<p><br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">肉料理</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 21:39:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>チョコバナナクレープ</title>
            <description><![CDATA[<p>おうちで出来るデザートです。家族みんなで楽しく作っていただきましょう。</p>

<h4>材料</h4>

<p>＜チョコスポンジ＞<br />
卵黄２個、グラニュー糖A（20ｇ）、グラニュー糖Ｂ（45g）、薄力粉50g、ココアパウダー15g、卵白２個、無塩バター20g</p>

<p>＜チョコクリーム＞<br />
チョコレート45g、生クリーム80cc、ラム</p>

<p>＜クレープ＞<br />
薄力粉50ｇ、グラニュー糖10g、卵2個、牛乳140cc、無塩バター5g、塩少々<br />
　<br />
＜シロップ＞<br />
水30cc、グラニュー糖10g、キルシュ</p>

<p>＜カスタードソース＞<br />
卵1個、グラニュー糖30g、牛乳120cc、バニラ</p>

<p>＜中のデザート＞　　<br />
バナナ1～2本、レモン、グラニュー糖少々、マーマレード少し</p>

<h4>クレープの作り方</h4>

<p>１、薄力粉、グラニュ-糖、塩をボールに入れてかき混ぜた卵を少しづつ入れます。このとき、ダマが出来ないように混ぜて、少しづつ牛乳を入れ滑らかになるまで混ぜるのがポイントです。　　</p>

<p>２、バターを熱して生地とまぜ、後は1時間程度、冷蔵庫で寝かせます。</p>

<h4>チョコスポンジの作り方</h4>

<p>１、卵黄とグラニュー糖Ａを湯煎にかけ、白っぽくなるまでよく混ぜます。</p>

<p>２、卵白をハンドミキサーではじめゆっくり回し、ほぐれてきた頃にグラニュー糖Bを3分の1程度入れて今度は高速でまわしていきます。これを3回くらいに分けて同じ要領でグラニュー糖を入れていき、つのがたつようになるまで回します。</p>

<p>３、卵黄と卵白のかき回したものを合わせ、薄力粉とココアパウダーを入れ、混ぜていきます。</p>

<p>４、湯煎したバターを少しずつ生地にいれ、さくっとまぜます。</p>

<p>５、型にバターを塗り、クッキングシートを置く。その上に生地を流していき平にします。</p>

<p>６、後は180℃のオーブンで8分程度焼きます。くし状のもので記事を刺してみて、くっつかなければ型から外して冷まします。</p>

<h4>チョコクリームの作り方</h4>

<p>生クリームを5分くらい泡立てにして、湯煎したチョコレートを入れ混ぜ、ラムなどのリキュールを入れ香りをつけていきます。</p>

<h4>カスタードソースの作り方</h4>

<p>１、ボールで卵黄、グラニュー糖を混ぜ、温めた牛乳をさらに混ぜ合わせます。</p>

<p>２、鍋に移してから弱火で混ぜながら加熱し、とろみがついてきたらボールに漉していきます。 </p>

<p>３、少し容器に取り分けてチョコレートを入れて、両方とも冷蔵庫で冷やしておきます。</p>

<h4>クレープを焼く</h4>

<p>クレープはフライパンにバターを入れて薄く延ばしてやきます。8割焼けたあと、裏返して焼き、後は冷ましておきます。</p>

<h4>包んで完成</h4>

<p>１、クレープの真ん中にスポンジを置いてジャムを塗り、小さく切ったレモンとグラニュー糖をまぶしたバナナを乗せます。そして包み込んでひもで縛ります。</p>

<p>２、さらにカスタードクリームをのばし、チョコクリームソースで飾って、クレープを乗せたら完成です。</p>

<p>他にも中身を変えれば色々なバリエーションでたのしめるでしょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.munakata67.com/137_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デザート</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 17:18:25 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>鯛のアサリソース（青野菜添え）</title>
            <description><![CDATA[<h4>材料（4人前）</h4>

<p>鯛切り身　4切れ、あさり３００ｇほど、玉ねぎ半分、白ワイン、にんにく少々<br />
野菜（菜の花、きぬさや、いんげん、ソラ豆）<br />
トマト1個、あさりの煮汁90cc、生クリーム、無塩バター100ｇ、セルフィユ、バジル少し</p>

<h4>まずは準備</h4>

<p>１、玉ねぎ、にんにくをみじん切りにします。</p>

<p>２、トマトを湯剥きして角切りにします。</p>

<p>３、野菜をゆでます。</p>

<h4>作り方</h4>

<p>１、にんにく、玉ねぎをオイルで炒めて、あさりを入れます。</p>

<p>２、１に白ワインを入れて沸騰させて、あさりの口が開けば煮汁を漉します。</p>

<p>３、あさりを殻からはずします。</p>

<p>４、鍋にあさりの煮汁を入れてコクが出るまで軽く煮詰めて、そのあと生クリームをいれてから一煮立ちさせます。</p>

<p>５．弱火でバターをアワ立て器で攪拌します。</p>

<p>６、鯛に皮側に切れ目をいれ、塩、こしょうします。</p>

<p>７、鯛をフライパンで押さえながらバター焼きにします。</p>

<p>８、鯛を裏返しで両面焼きにします。</p>

<p>９、にんにくとトマトの角切りをオイルとバターで炒めて塩こしょうし、そのあと野菜をバターで炒め、こちらも塩こしょうします。</p>

<p>１０、鯛と野菜を盛り、ソースをとあさりをまぜてかけ、トマト、セルフィユなど添えて完成です。</p>

<h4>料理のポイント</h4>

<p>・ソースは、弱火で静かに火にかけた状態でバターをませ込むと分離しにくいです。<br />
・鯛は皮はカリッと、中は余熱で比嘉入る程度ジューシーに焼きます。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.munakata67.com/136_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">魚料理</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 15:39:00 +0900</pubDate>
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